じっと手をみる・・・

  • 2008/12/27(土) 21:38:04

パンツ解放機構、健在なり。


現在、パチもんの解放機構がのさばる某ホクトシャードへ遠征し、
深慮遠謀
を秘めながら着実に同士細胞を浸潤させる日々。


やー久しぶりに書くと、筆が進まぬ進まぬ。
毎日書いてる人ってすごいねえらいね。

共闘

  • 2008/05/28(水) 02:15:26

機に臨んで敏。
変に応じて柔軟な思考。


理想の実現のため志を同じくする勢力と同盟を結び、共闘を展開する。


トランメルはヘイブンにて壊滅の憂き目にあったパンツ解放機構、本日はあの『縦の会』[tate]との共闘。
フェルッカを席捲する恐怖の殺人者集団、PKギルドへ街宣活動に繰り出す。



同盟ギルド『縦の会』の同志も意気に感じ、多数参加。
本日のAct4!



『数濁』と呼べばよいのだろうか?
懐かしのBHO(ブリタニアハゲ機構)メンの姿も垣間見える。
縦の会総帥、Sabrow氏の不在が悔やまれるところだ。




まずは殺人者の巣窟、LAVAダンジョン前。
BHO時代からの仇敵BAD TRANS氏[WiF]がまさに鬼籍に入らんとする瞬間に遭遇。



さすがフェルッカ。
その容赦のない死の暴力の現場に肌を粟立てる一同であった。



というわけで、
WiFのギルドハウスへ。


一同ゲートで移動すると、即座に飛び出してくるWiFメン。


健闘空しく、包囲殲滅の憂き目にあう縦の会一同。




縦の会、日頃の活動によりじわじわと深くダメージを蓄積されているWiFゆえの、この過剰な反応か?

↑日頃の活動



このあと、WiFメンへパンツ解放運動参加の呼びかけを行い、パンツ解放の書を手渡す。同ギルド諸君の賛同と勇気ある行動を期待する。







次に向かったPKギルド、通称勃起(正式になんて呼ぶのかね?)。
またも瞬時に包囲される一同


死の恐怖におびえながらも、パンツ解放運動の志を説き、同ギルドメンの賛同と理解を促すと共に、ペカチュー氏の早期の課金を切に望む我らであった。






そして最後に立ち寄ったのはPKギルド10$のギルドハウス。
このギルドハウスは先日来、縦の会が接収。
その鮮やかな接収劇は「Asukaに縦の会あり!」と、人々の
記憶に新しい。

日当たり抜群、通勤至便、ハヤシダ徒歩1分と抜群の立地。
「よしよし、今日も大事につかっているかね、10$諸君?」

と、ふと看板をチェック。

ん?







んんんんん!!??




なんということであろう!
昨日まではたしかに「tate & 10$GH」とあったこの物件。

目を擦り、何度みても「PLO & 10$GH」としか読めないのはあながち私の目の錯覚ばかりではあるまい。







溢れるほどの理想と使命感に燃え、決起した我らパンツ解放機構[PLO]。

その熱く滾る想いをあざ笑うかのように、次々と降り注ぐブリタニアに蔓延する無理解と無関心、無反応。そして迫害の日々。

徒労感に襲われ、無力感にさいなまれ荒んだ我々の心に、しかしこの日確かに光はさした!
そう、見えないところで着実に、一歩ずつ前進している!!


暖かく胸を満たす感動とともに、10$GHをあとにする我々であった。



*パンツに光を*

遠い夜明け

  • 2008/05/28(水) 01:13:16

ある日の活動

密やかに、そして着実に浸透するパンツ解放運動。

先の大戦時における第三帝国の興隆をささえたのは、天才的宣伝相ゲッペルズのプロパガンダであるといわれる。

もちろん我がパンツ解放機構も、プロパガンダのための準備には余念が無い。





大量の「活動理念」「活動指針」を記した機関紙を準備し凱旋活動に繰り出す。




我らの慈父、カウパー先生とともにいざ・・・


出撃、










即、壊滅!




なんということであろう。
あまりのショックに、SSを撮ることも忘れ、しばし茫然自失。

無関心、無理解、無反応。
幼稚にして浅薄な自己愛、偏狭な視野、そして退廃。

いつのまに、ブリタニアはこんなにも白痴・幼稚の病が蔓延してしまったのであろうか?



数年前にAsukaを席捲し、*ジークHAGE*を合言葉にAsuka民を恐怖のズンドコに陥れたハゲ解放活動。
あの熱い日々に想いを馳せる、なんと遠くに来たのだろう我が愛するブリタニアは。



「やっていることに進歩が無いよ、オッサン」
そう揶揄する輩は、滅びればいい!
増量したローソンのからあげ君を意地汚く頬張り、朽ちればいい!



今後のトランメルにおけるパンツ解放運動の活動について、深く再考の余地があるとの認識を新たにする。

ブリタニアのパンツ解放運動、その夜明けは遠い。


*パンツに光を*

パンツ解放への戦い【実践】

  • 2008/05/14(水) 12:36:46

さて諸君、準備はいいだろうか?

ここでは、いかにして我らが理想『パンツ解放』を達成するか、その実践について説明しよう。


ウルティマオンラインの公式HPには、こんなものがあるのをご存知だろうか?

『ウルティマ オンライン フィードバックフォーム』
このフォームは、ウルティマ オンラインへの提案・要望・アイデア・その他ご意見を、電子メールにてUO日本コミュニティチームに送信するために設置されています。

※ウルティマオンライン公式HPより引用


そう、つまりこれ。
やることは、非常にシンプル。

ブリタニアで一人でも多くの賛同者を募り、一通でも多くのメールを送信してその多数の声を持ってEA社を動かし、『パンツ解放』を実現する。
これがパンツ解放運動の実践である。

*******************************************************************
?まずはここ→『フィードバックフォーム』←にアクセス

?必要事項を記入
※カテゴリーは“その他”を選択

?“詳細”の部分に、貴方の『パンツ解放』への熱い想いをぶつける!
*******************************************************************

以上、終了である。

どうであろう、こんな簡単なことで世界が変わる・・・ワクワクするじゃあないか!


ちなみに?の本文はどのような書き方をしてもOKだが、

・「パンツ変更仕様導入」
・「パンツ染めタブ導入」
・「ルニックパンツ仕様導入」

この3つは是非要求に盛り込んで欲しい。

その上で本文の最後を

*パンツに光を*

で締めくくれば尚可。

そして、声を届けた後には、是非ここで貴方のコメントを残し、後に続く同胞への道標とされたし。



さあ、これを読んでいる同志諸君!

今この場で、熱く滾るパンツ解放への想いのたけをブツけようではないか!

時は今!今ぞ!

決起せよ、パンツの子らよ!


*パンツに光を*

パンツ解放を目指して〜檄文〜

  • 2008/05/09(金) 22:05:45





初めにパンツありき。

我らブリタニアンは須(すべか)らく、その身を純粋なるパンツに包まれ、この地に降り立った。

パンツは我らを包み、慈しみ、守り、その耐えざる愛は、ブリタニアの八徳の一つ“献身”の体現である。

しかるに、PUB16以降加速する世界観の崩壊と媚び、諂(へつら)った数々の新仕様。そしてその結果、ブリタニアンからは創造性が奪われ、その所業は幼児のそれとなんら変わりがなく、ただ徒(いたずら)に時を浪費する怠惰を蔓延(まんえん)させた。
トランメルの創造から始まり、アイテム保険、転送バック、アーティファクトなど、次々と実現される甘やかされ、過保護なまでの新仕様。



いまあえて問おう!!

髪が、ルーンブックが、そしてアイテムまでもが染められる今、何故パンツだけは染められないのか?
服は、鎧は、装飾品は、その好みと求めるところにより様々な選択肢がある、では何故パンツだけは履き替えることができないのか?



いまあえて言おう!!

パンツの解放こそブリタニアン解放の象徴であり、解放に向けた活動はすなわち、我らの創造性を、自由を取り戻すための闘争であると!





我々“パンツ解放機構”(Pants Liberation Organisation) は、パンツ解放運動の尖兵(せんぺい)たらんと、微力ながら起ち上がったものである。

我らの闘争の目標とは、
**************************
・パンツ染め仕様の導入
・パンツ変更仕様の導入
・ルニックパンツの導入
**************************
この3つを当面の活動目標とし、『エレクトロニック・アーツ株式会社』(ウルティマオンラインの運営会社)へのメールによる直訴(じきそ)や各種活動により、実現に向けまい進するものである。





ブリタニア創世記、かのリチャード・ギャリオット氏は言った。

「全てのブリタニアンよ、エンターティナーたれ」


一人でも多くの志(こころざし)あるブリタニアンの賛同を期待する。





2008.5.6
パンツ解放機構 代表 魚刻斎(Uo Kokusai)